下のツールをお使いください
動画からフレームの切り出しを行い、選んだ時点の画像を保存します。
ブラウザで端末内の動画を再生して画像をキャプチャし、その画像だけをサーバーへ送ります。
動画 フレーム 切り出しの操作と機能
処理内容は次のとおりです。受け渡し先の形式を先に決めてから、画面で利用できる項目を設定します。
- 動画をブラウザで再生し、選んだ時点の画像を切り出します。
- 処理できたファイルを結果一覧から個別にダウンロードできます。
出力と注意点
再生できるかはブラウザのコーデック対応によります。キャプチャ画像はサーバーで変換され、一時保存されます。
処理とデータの保存
元動画はブラウザで開き、キャプチャした画像だけをサーバーへ送ります。その画像の一時出力は2時間後の削除対象です。履歴に保存したコピーは別にアカウントの容量を使います。
画面で項目を削除しても、サーバーの出力を直ちに消す操作ではありません。認証情報や個人情報は、処理のために外部へ送ってよいか確認してから入力します。
関連するツール
次の作業に必要な処理を選びます。元の内容を確認してから形式を変え、重ねて変換したファイルだけで原本を置き換えないようにしてください。
よくある質問と回答
このツールは無料ですか?
ページに表示されるアクセス条件で使えます。管理者が有料プラン専用に設定したツールや、履歴保存の権限は現在のプランに従います。無制限の容量や保存を約束するものではありません。
スマホでも使えますか?
スマホのブラウザでも操作できます。端末でファイルを選べるか、対応形式を開けるか確認し、処理中は通信を維持してください。大きなファイルはコピーと原本を取り違えないよう確認します。
アップロードしたファイルは保存されますか?
サービスへ送ったデータから作る出力は、一時ファイルとして2時間後の削除対象になります。アカウントの履歴へ保存した結果は別のコピーで、保存容量の上限に含まれます。
ソフトのインストールは必要ですか?
このページを使うための専用ソフトや拡張機能は必要ありません。サーバー処理にはインターネット接続が必要で、結果を読むアプリは出力形式に対応している必要があります。
結果を受け渡す前に何を確認しますか?
拡張子だけでなく、結果の内容を開いて確認します。画面で選んだ設定を反映しているかと、関連する注意点を比較し、原本は確認が済むまで残します。
この処理でできないことはありますか?
動画をブラウザで再生し、選んだ時点の画像を切り出します。その画像はサーバーへ送信して保存され、元動画全体を送る処理ではありません。